FXを始めるための3ステップと大事なポイントとは!?

FX 始め方いざFXを始めようと思うと、何が必要なのか、いくらあればいいのか、どうすればいいのか・・・など分からないことだらけです。

それもそのはず、誰でも最初は初めてのことですので当たり前のこと。

ですが実は、始めるだけならすごく簡単で、たった3ステップでいますぐFXを始めることも出来てしまうんです!

Step1.取引するFX会社を選ぶ

Step2.FX取引会社で取引専用口座を開設する

Step3.取引専用口座に入金する

何気なく書いていますが、実は始める段階でかなりの要素が決まってきます。

それくらいに取引会社ごとの決まりが違うということなのです。

今回はこの3ステップに沿いながら、それぞれのポイントを紹介していきたいと思います。

取引するFX会社で9割は決まる!?

Step1のFX会社を選ぶ、実はこの選択でどういった取引が出来るのかがある程度決まってきます。

つまり、自分がやりたいと思う取引に向いていなければ、勝つのは相当難しくなります。

これは実体験に基づく感覚ですが、このFX会社選びで9割くらい決まってくると実感しています。

それくらい重要なのですが、では、何がそこまで重要なのでしょうか。

FX取引会社を選ぶポイント

FX取引会社を選ぶポイントはいくつもありますが、それ以前に大事なことは自分の状態とどういった取引がしたいかということです。

ですので、「いくら必要なのか」よりも、「自分はいくらまでFXに投資できるか」という考え方が重要になります。

項目ごとに解説していきたいと思います。

取り扱い通貨ペア

通貨ペア多ければいいわけではありませんが、自分が取引したいと思っている通貨ペアがなければ始まりません。

「通貨ペア」というのは、その名の通り通貨のペアです。

FXは2つの国の通貨を選んで、その相場の変動が利益やマイナスに繋がります。

例えば、最も身近な通貨ペアだとUSドル円(USD/JPY)という通貨ペアがあります。

USドル円は、1ドルあたり○○円というのをチャートにして見ていきます。

上がりそうと思ったら、買って上がってから売ります。

下がりそうと思ったら、売りから入って下がってから買い戻します。

これがFXの基本的な流れです。

ですので、円をドルにして、そのドルをユーロにして・・・といった形での取引はFXでは出来ません。

通貨ペアごとに売買をセットで行って利益やマイナスが確定します。

例えば、高スワップポイントで何日、何週間と持ち続ける取引(=スイングトレードと言います)をしようと考えているとします。

高スワップポイントでよく挙げられる通貨ペアとして、トルコリラ円(TRY/JPY)という通貨ペアがありますが、これはどこの取引会社でも扱っているわけではありません。

USドル円やユーロ円(EUR/JPY)(主要通貨ペアと呼ばれます)は、ほぼ全ての取引会社で扱っていますが、それ以外の通貨ペアで取引をしたいときはちゃんと見ておきましょう。

最小取引通貨単位

最小取引通貨単位は、少額で取引したい人にとって、ものすごく重要な項目となります。

通貨ペアは最初に挙げている通貨を「ベース通貨」と呼びます。

USドル円ならUSドルがベース通貨となるわけです。

ただ、単純に「USドルをいくら分持っている」という言い方ではUSドルとどの通貨ペアなのか分かりません。

そこで、FXでは「取引単位」という言い方をして、例えば「USドル円を1,000通貨単位分、買いポジションで持っている」という言い方をします。

これは、「USドル円の通貨ペアで1,000ドル分を買った」という意味です。

そして、取引できる通貨単位の最小が「最小取引通貨単位」です。

例えば、最小取引通貨単位が1通貨からという会社がありますが、この条件ならレバレッジに関係なく、本当に数百円から投資が可能です。

多くの会社では、最小通貨単位が1,000通貨単位か1万通貨単位なので、ここでは1,000通貨単位の場合で考えてみます。

具体的な数字で言うと、レバレッジ25倍(国内のFX取引会社の最大レバレッジ)で最小取引通貨単位が1,000通貨の場合、5,000円程度あれば取引が可能です。

ただし、あくまで「可能」というだけであって、1ドル=113円という今の円安相場で1,000通貨単位保持しようとすると、レバレッジ25倍で113円×1,000通貨単位÷レバレッジ25倍=4,520円使います。

5,000円用意していたので、残りは480円です。

1,000通貨単位持っているので、1円上がれば1,000円の利益になります。

1ドルあたり0.480円下がる=112.52円より下がると、いわゆる危険水域に入ってきます。

なお、最小取引単位は通貨ペアごとに設定されているので、取引したいと思っている通貨ペアがその会社の中でどう設定されているかもしっかりチェックが必要です。

レバレッジ

レバレッジレバレッジは国内の取引会社なら、最高が25倍と決まっており、ほとんどが25倍となっています。

また、25倍固定というわけではなく、1倍や3倍など自分で選択出来る会社も多いです。

ちなみに、このレバレッジは、証拠金に倍率をかけた分だけの取引が可能になるというものです。

その分マイナスもそれだけ大きくなると誤解されがちですがそうではありません。

レバレッジを大きくかけると、それだけ所持出来る通貨単位を増やすことが出来ます。

所持通貨単位が多くなると、その分だけ相場が変動したときの影響が大きくなります。

1万通貨単位をUSドル円で所持していると、1円動けば1万円の利益またはマイナスとなります。

レバレッジを使って証拠金ギリギリまで取引していると、少しの値動きで証拠金が食いつぶされてしまい、ロスカットという強制決済のリスクが増えます。

ただ、ロスカットは証拠金が0になる前にマイナスを確定して証拠金を守ろうとする仕組みなので、レバレッジをかけた分だけマイナスを負うというようなものではないのですね。

ところで、このレバレッジが、国内FXで最高25倍から10倍に下げようという動きがあります。

投資家保護のためという名目ですが、本当にリスク低減につながるかは個人的にはかなり疑問があります。

初回入金額

初回入金額これも最初に用意するお金に関わるところです。

多くのFX取引業者は初回入金額の規定が特にないのですが、1万円や5万円、中には10万円、コースによってはそれ以上のお金が必要という会社もあります。

最小取引通貨単位とレバレッジの関係から「自分の思い描く取引が出来そうだ」と思っても、初回入金額が用意できないような額では意味がなくなってしまいます。

最小取引単位、レバレッジ、初回入金額の3つの要素が、最初に用意するお金を決めるキモとなります。

スプレッド

スプレッドスプレッドは実際の取引を行う際に影響してきます。

買うときの価格と売るときの価格は同じタイミングでも既に開きがあります。

この買値と売値の差を「スプレッド」と言います。

基本的には、買値よりも売値の方が少し安くなっています。

ちなみに、もし、買値より売値の方が高かったら単純に売り→買いを繰り返すだけでどんどん利益が積み上がります。

そうは問屋が卸さないといった所ですが、実はそういった「スプレッドの逆転現象」が起こる可能性があるのが海外FXです。

国内FXではスプレッドは固定になっていて、これも取引会社が決めています。

このスプレッドが狭いと、相場変動分がほぼそのまま利益になるということです。

どの取引会社でもUSドル円のスプレッドは低く設定されています。

例えば、「0.27」と設定されていると、売り=113.6652円/ドル、買い=113.6679円と言った具合です。

この0.27の単位は「pips」と言い、円との通貨ペアで言うと0.01円の位を指します。

この単位は変動幅にも使い、例えば50pips上がったというと、0.5円上がったということです。

このUSドルのように非常に狭いスプレッドであれば、買値と売値の差はあまり気にする必要はなく、単純に変動した分だけ利益になります。

一方で、さっき高スワップポイントの例で挙げたトルコリラ円は4.80と広いスプレッドで設定されています。

こうなると、買った時点で0.048円/トルコリラ円分のマイナスからスタートします。

1万通貨単位持っていると480円のマイナスですので、それ以上上がった時に初めてプラスになるということですね。

手数料

手数料多くの取引会社ではさっきのスプレッドを手数料のようにしているため、手数料はかからないところが多いです。

ただ、スプレッドとは別に手数料を設けていたり、海外FXでは国際相場に従ったスプレッドを設定しているため、会社の利益は手数料のみという形で手数料を設定しています。

手数料を設定している会社の場合は、スプレッドと同じように手数料以上の利益を出さないと自分の利益になりません。

スワップポイント

スワップポイントスワップポイントも通常の取引に関係していきます。

「ニューヨーククローズ」というニューヨーク市場が終わる時間(日本時間5~6時頃)を、ポジションを持ったまま跨ぐと、金利に似たような形でポイントが付くというFXの大きな特徴の一つです。

ただ、これは結構注意が必要で、いくらスワップポイントが高い通貨ペアでも、相場変動による利益やマイナスの方が圧倒的に大きいです。

そのため、スワップポイントの運用は、あくまで相場の動きを読むことの「おまけ」的な捉え方が必要です。

さらに、スワップポイントが高いということは、それだけ変動するリスクがあるということですので、経済や政治的な動きについても注意が必要になります。

また、その日の内に売買のセットが完了する「デイトレード」や、非常に少ない利益の取引を1日に何度も繰り返す「スキャルピング」では、いくらスワップポイントが高くてもそもそもスワップポイント発生する時間を跨いでいないので、スワップポイントは付きません。

最初は、USドル円のように、スワップポイントがあまりつかない安定した通貨ペアで純粋に相場を読むような取引がお勧めです。

入出金システム

細かいところですが、最低入金額や最低出金額、入出金の反映タイミングなども見落としがちですが、結構重要な所です。

例えば、強制決済を避けるために「あと数百円あればいい」というタイミングでも、最低入金額が1万円で設定されていると、1万円を用意しないといけません。

出金についても同じように、最低出金額や出金手数料の設定によっては気軽に出金出来ないという形になります。

自分の運用スタイルにもよりますが、出来るだけ少額から、手数料がかからない仕組みがあるところの方が柔軟に対応出来ます。

口座開設のポイント

身分証Step.1でいよいよ取引会社が決まったら、その取引会社に口座開設の申込みをしましょう。

ネットからクリック1つで申し込めます。

FX会社の入会申し込みフォームに個人情報を入力していき、最後に「送信」ボタンを押せば郵送の必要もなく、簡単に手続きを終わらせることができます。

ただし本人確認書類として運転免許証など身分証の提示と、マイナンバーの申告は必要になるので、口座開設を申し込むときは事前に運転免許証や健康保険証などの写真、そして通知カードの写真を事前にスマホアプリや携帯のカメラモードを使って用意しておきましょう。

スマホで申し込む場合は、どこのFX会社もアップロード用サイトやアプリを用意していますのでそのまま画像をアップすればよいですし、パソコンから申し込む場合はスマホや携帯で撮った身分証の画像をメール経由で転送しておけば、サイト上から簡単にアップロードできます。

そしてこれはFX会社によりますが、審査もあるので、お勤め先もしっかり間違えずに記載しましょう。

その他の内容は、自分の個人情報、投資経験の有無と期間など基本的なことで、難しくない事項ばかりですので、初めての方も簡単に申し込めると思います。

間違えずに記載しましょう。

口座開設の申込みが終わると、しばらくすると郵送で案内が送られてきます。

その中には、自分のログインIDとパスワード、自分専用の入金先口座などの重要な情報が記載されていますので、くれぐれも扱いには注意してくださいね。

その案内が送られてきましたら、晴れて入金できるようになります。

まず指定されたサイトにログインして、色々見てみましょう。

これが証拠金の口座で、FXの取引をするために使うあなただけの専用口座です。

 取引会社が指定する銀行口座になるため、元々自分が使っている銀行口座との入出金の手数料を考える必要がありますが、実際はそこまで影響はありません。

入金には「クイック入金」というシステムで、多くの金融機関から手数料無料の入金方法に対応している会社がほとんどです。

むしろ、申し込むときにポイントとなるのは、取引会社から審査が入るということです。

クレジットカードや借入れの申込みではないので、そこまで詳しい審査ではないと言われています(取引会社が審査基準を公表していないため断言できないのです)。

申し込みには、一通りの個人情報-身分証明証、勤務先情報や年収、投資目的などが必要です。

この年収が重要で、低いと口座開設出来ません。

一般的には、特に収入証明等が必要ないこともあり、500万円程度で申請するのが良いと言われています。

実際、私自身複数の取引会社で口座を開設していますが、特に審査で落ちるような会社はありませんでした。

そして無事口座開設が終わると、自分だけの専用口座に入金をすればすぐにFXを始めることができます。

会社によっても変わりますが入金の方法には「銀行振り込み」、「ネットバック入金」がメインで、他にもゆうちょ銀行やクレジットカード入金、入金・送金などが出来るプロバイダー経由の入金などがあります。

しかし基本的には「銀行振り込み」と「ネットバンク入金」の2つになると思いますが、各社入金のサービスは様々なので、会社案内にしっかり目を通しておきましょう。(郵貯が使えるかと思ったら使えなかった!なんてこともありますから・・・)

ちなみに「ネットバンク入金」とは先ほども冒頭で少し紹介した「クイック入金」のことで、この入金はほとんどのFX会社が採用しています。

FX会社が指定する金融機関の預金口座を持っていれば、ネット上で振り込みでき、振込手数料もかからない、そして振り込み入金より早く自分の専用口座に反映されるので、とても便利です。

銀行振り込みの場合は、自分の口座に着金されるまでに数時間から翌日の所要時間が必要になるので、できる限りこのクイック入金を使っていくとよいでしょう。

取引専用口座にはいくら入金したらいい!?

口座開設無事に口座開設が出来ると、口座情報と入金案内の書面が届きます。

ここは実は相当重要なポイントです。

よく「いくら入金したらいいですか?」と聞かれますが、なかなか正解がないためいつも悩んでいます。

ポイントとしては、入金したお金は「証拠金」となり、取引をするためのベースとなります。

つまり、投資に使うお金と入金した証拠金は必ずしも同じでなくてもいいんですね。

個人的には、証拠金と同額・もしくは2倍以上の投資金を証拠金とは別に用意して、相場の急変に備えましょうということを勧めていました。

ただ、証拠金にどれだけ余裕があるのかということをベースに、証拠金にマイナスが食い込んでくると、強制的に決済されるリスクがあるため、投資金を全て証拠金として入金して、証拠金に余裕を持って取引するというのも手です。

どちらにしても、入金した証拠金に対してギリギリまで取引に使うのは非常に危険です。

また、投資金を全て取引専用口座に入金する場合には、ここまで利益が出たら決済する、ここまでマイナスが出ても決済するというリスク管理を徹底する必要があります。

そういう意味では、最初は投資に使うお金全てを入金しない方法をお勧めしたいところですが、証拠金そのものが少なくなりすぎては本末転倒ですので、自分がやりたい取引のスタイルとよく相談して決めるのが良さそうです。

口座開設で気を付けること

今回この記事で紹介したようにFX口座は誰でも簡単に作れます。

各社それぞれ特徴がありインターフェイスの使い勝手も違うので、最初のうちはぜひたくさんのFX会社に口座を持ってほしいと思います。

しかし口座開設の際、1点だけ気を付けないといけないことがあります。

それは各FX口座のIDとパスワードの管理です。

どこのFX会社も最初の申し込みは簡単に口座開設させてくれますが、IDとパスワードを忘れたからといって、再度新規で登録はさせてくれません。

よくあるのですが、初心者の頃口座開設のキャッシュバックキャンペーン狙いでたくさんのFX会社で口座を作り、キャッシュバックのお金だけもらってそのままその口座を使わないで放置しておいたとします。

そして数年後、巷の噂で例えばA社に良い自動売買ツールが入ったらしいから、使ってみたいなぁ~と思ったとしても、再度そのFX会社で口座の新規作成は出来ないのです。「わからないだろう」と思って再度口座の開設を申し込んでも、さまざまな角度から照合され、口座開設は却下されます。(おそらくこれが、FX会社のメインとする審査ではないのでしょうか・・・)

あくまでも一人に1口座が鉄則。

これがすべてのFX会社に共通するルールなので、IDとパスワードをなくしてしまった場合、当時登録したメールアドレスで問合せをいれてIDとパスワードを再発行してもらう必要があります。

当時のメールアドレスがまだ生きていればいいのですが、もしも登録したメールアドレスを変更していたり、もう使っていないメールアドレスだったりした場合、住民票などの住所が確認できる正式な書類をFX会社に提出し、IDとパスワードを再発行してもらうしかないのです。

これ、やったことありますが、超メンドクサカッタ・・・。

そんなわけで、一度開設した口座は、最後まできちんと管理するようにしましょう!

初心者におススメ!口座開設のキャッシュバックを利用する

口座開設の注意点で少しお話しましたが、FX会社の多くは口座開設キャッシュバックキャンペーンを常時行っています。

そのキャンペーン、是非どんどん利用してほしいと思います。私も初心者だった頃、一通り口座開設キャッシュバックキャンペーンを行っているFX会社に口座を作り現金をもらいました。

本当にたくさんのFX会社で口座を開きまくったので、総額で10万以上稼いだ・・・もとい、10万以上キャッシュバックして頂いたと思います。そしてその資金を元手にFXを始めたのです。

口座開設キャンペーンといっても、ただ口座を開けばお金がもらえるというものではなく、取引通貨往復10万通貨以上とか30万通貨以上だとか、なにかしらトレード実績が必要だったりします。

なので相場がほとんど動いていないな~という時間を見計らって、秒速スキャルピングのごとく、ポジションを買って売って買って売って・・・をひたすら繰り返し、一社ずつ必要条件をクリアーしていくうちに、最初は戦々恐々だったトレードも、システムを使ってスムーズにできるようになるので、一石二鳥も三鳥でした。

いまは残念ながら、昔ほどキャッシュバックの金額は多くありませんが、それでもまだまだ使えると思います!

1000通貨であれば証拠金が少なくても大丈夫なので、FX会社からもらったお金を元手に資金を増やしてみるものいいかもしれませんね。

まとめ

FXを始めることはそれほど難しくありません。

とりあえず、審査をパスして口座を作って、入金すれば取引がスタートできる状態になります。

ただ、どの取引会社を選ぶかがかなり重要です。

なかなかまだ取引をやっていない中で色々考えるのは難しいと思います。

そういう場合には、口座維持手数料がかかるような会社はほとんどないので、ある程度吟味した上で口座を開設して、実際の取引を少しやってみてから最終的に決めるというのも良いかもしれません。

私自身も色々考えて1社口座開設しましたが、その後開設した複数社から今使っているメインの会社を決めました。

皆さんも、自分が使いやすい、やりたい取引がしやすい取引会社で充実したFXライフを送ってもらえたらと思います。


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